レターアート ワークショップ

次回は6月10日で、テーマは「涙」です!

2月より2ヶ月に一度、レターアートのワークショップを開催しています。
第1回目は4日で、和やかな雰囲気の中で終了しました。
野村佳代さんのレターアートワークショップ2018年2月4日

講師は数々の個展を開催し、アーティストとして活躍中の野村佳代さん。
絵を描くことを通して「主体的に生きる」という想いを発表しています。

レターアートとは、手紙と絵を融合したもの。
手紙を届けたい大切な人に、絵を描いたレターを作ります。
スマホで手軽にメッセージを送りがちな今、手書きのメッセージはそれだけで特別なものです。

絵は描きたいけれど、絵心がないと思っている方にも最適。
描き方に制約はありませんが、道具や色の使い方、線の描き方などの基本を教えてもらえます。
ネットなどから切り離され、集中する時間をもつことで、リラックス効果も得られるでしょう。
五感をフル活用して描くことは、脳にも心にも良質な刺激となります。

1回だけでも楽しんでいただけますが、複数回参加していただくと、さまざまな変化を体験していただけるはずです。
少人数の安心な場ですので、初めての方もお気軽にご参加ください!
(↓カードと封筒の例)


ワークショップの進め方

2月は、対象となる相手を思い浮かべ、キーワードからイメージカラーを決め、実際に絵を描くという流れでした。
毎回進め方は変わりますが、「書く」=左脳(言語)と、「描く」=右脳(色や形)を組み合わせていきます。

■今後の開催の詳細

日時:2018年 6月10日(日)(残席4名)
   ※6月のテーマは「涙」です(嬉しい涙、悲しい涙どちらもありますね)
以後 8月 5日(日)/10月 7日(日)/12月 2日(日)
各回10:00~12:00

参加費:3,000円/回(税込み・材料費込み)

持ち物:下書き、メモ用の筆記用具をお持ちください

定員:各回6名

場所:JR住吉駅下車徒歩1分

(お申込みの方に詳しくご案内します)

講師:野村佳代さん

名古屋生まれ。幼少期をカリフォルニアで過ごし、帰国後も多くの土地で暮らした経験を持つ。アーティストとして活動するまでにマスコミ、外資系企業、シンガポール勤務、とキャリアを重ね、人間の持つ多様性と普遍性を実感する。多種多様な人間模様が放つ、光と影の二面性を知った時、「目に見えるものと目に見えないもの」「大胆さと繊細さ」「強さと弱さ」両極の要素を合わせ持った表現に魅入られ画面に落とし込むようになった。最近ではコーチングもスタートさせていsる。

 

◆キャンセルポリシー
3日前までのキャンセル:無料
2日前、前日のキャンセル:半額(1,500円ご負担ください)
当日のキャンセル:全額(3,000円ご負担ください)

野村さんのサイトには、レターアートの提案がステキな言葉で綴られています。
あわせてお読みください。
https://kayo-nomura.com/journal/letter-art-workshop/

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